2017年09月11日

食べるオリーブオイルには抗酸化物質が含まれている

老化の元となる有害物質「活性酸素」

紫外線とともに、老化の大きな原因となるのが、「活性酸素」です。 活性酸素は私たちの呼吸によって取り込まれた酸素の一部が体内で変化して発生する有害な物質です。活性酸素は「紫外線」を筆頭に、「喫煙」「ストレス」「不規則な食生活」さまざまな外的要因により発生やすくなります。

有効な活性酸素対策

では、どうやったらこの活性酸素の発生を最小限に抑えることができるのでしょうか? もっとも重要なことは、原因となる外的要因をなくすこと。紫外線対策やストレスを防ぐ生活を心がける必要があります。 では、できてしまった活性酸素はどうしたらよいのでしょう。 私たちの体の中には元々活性酸素を抑える「抗酸化物質」(SOD)という成分が備わっています。しかし、それも30歳を過ぎるとぐっと少なくなってきます。そこで、その役割をしてくれる物質を摂取することが必要になってきます。 バランスの取れた食生活やスキンケアで、抗酸化物質を取り入れることが重要です。では、肌の酸化防ぐ抗酸化成分にはどのようなものがあるか見てみましょう。

オリーブオイルコンフィは食べるオリーブオイルです。

ヨーロッパの家庭で古くから作られてきた、オイルを使った保存食「コンフィ」。

オリーブオイルコンフィは、その古くから伝わる食材の調理法・保存法に習い独自のオリーブオイル漬けを作り上げました。というのも、オリーブオイルにも食材を保存し、旨みを高める方法として「オイル漬け」という独自のレシピを持っていたためです。抗酸化成分の多いオリーブオイルは、酸化しにくい油として食材と一緒に漬け込むことで保存に優れ、更には素材の旨みを引き出してくれます。今回はエキストラヴァージン完熟オリーブオイルにハチミツをプラス。そこに、伊予柑の果皮の砂糖漬けと、りんご、クランベリー、パイン、プルーン、レーズンのドライ果実、アーモンド、くるみを漬け込んでいます。


オリーブオイルはもちろん、木の実、ドライ果実、ハチミツと、原材料はすべて美容や健康に良い食材です。パンやヨーグルトなどと一緒に、朝食のジャムやバターの代わりにお召し上がりください。ほんのり甘くて、朝食にぴったりなオリーブオイルコンフィ「木の実とドライ果実」。ゴロゴロ入った木の実とドライ果実は、大きすぎず小さすぎず、ちょうど良い大きさ。異なる食感が楽しめます。
ただ甘くするだけではなく、酸味やコクなども考えながら素材を選んだ甲斐あって、製造が追いつかないほどの人気商品となりました。美味しいと人気です。
今までありそうでなかった組み合わせは驚くほど相性抜群で、一度食べたらクセになる美味しさ。園内の工房でひとつずつ手作業で瓶詰めしています。


↓クリックすると商品ページに移動します↓





↓クリックすると商品ページに移動します↓





↓クリックすると商品ページに移動↓





↓クリックすると商品ページに移動↓




posted by しろのしっぽ at 21:13| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。